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サンプルAPの実行までの流れをチュートリアルで示したクイックスタートのドキュメントを作成する #5
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内容の案
- サンプルAPの実行までの流れをチュートリアルで示したものを記載する。
- Visual Studio+Kestrel/Vite+SQL Server LocalDBで実行する方法を採用する。
- 環境構築、プロジェクトの新規作成手順などは除く
- ドキュメント内の別ページを参照させてよい
- 「とりあえず動かす」を最優先にして、できる限り分量を圧縮した目次構成にする
- VS Codeでやりたい場合はサンプル解説に飛ばす
目次案
- 環境構築方法(「アプリケーション開発手順 > ローカル開発環境の構築手順」のところに書くのでリンクだけはる)
- サンプルアプリケーションの取得(ソースコードの取得方法)
- 現時点ではGitリポジトリを公開できないので、どこかからZipファイルをダウンロードする方式になるはず
- たぶんドキュメントサイトからダウンロードする方式
- どこに展開するか、とかがあれば書く
- サンプルアプリケーションの実行
- Vue.jsの依存ライブラリを取得する
- コマンドプロンプトで
samples\Dressca\dressca-frontendを開き、npm install(手元環境だと1回目にタイムアウトしてnode_modulesが壊れた。その場合node_modulesを全消しして再度npm installで復帰できた。)
- コマンドプロンプトで
- Visual Studio 2022でソリューションを開く
- ソリューションをビルドする
- EF CoreのDB Updateを実行する(Dressca.EfInfrastructureプロジェクトで
dotnet ef database update、(localdb)\MSSqlLocalDB のインスタンスがいる前提) - Dressca.Webのプロジェクトをスタートアッププロジェクトに設定してCtrl+F5で実行
- 自動的にWebサーバー、DBサーバーが起動
- 起動が完了するとブラウザーが立ち上がってアプリケーションにアクセスしてくれる
- Vue.jsの依存ライブラリを取得する
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